目的

わたしたちは、

骨髄バンクを必要とする患者や家族にとっては、闘病中でも希望を持って治療出来るような環境の整備、

また骨髄提供者ドナーさんに対しては、安心と充実感を得られるような環境の整備、

その実現のために広く市民に対して骨髄バンクの理解を深める活動を行い、

より多くの患者の命を救うことができる社会の早期実現を目的としてボランティア活動しています。

詳しくは上部「会報」をクリックしてください。

米山知事に要望書

1 骨髄提供の事前検査や採取に要する休業補償について県から市町村に対する助成制度の創設

2 企業のドナー休暇制度導入支援

3 若年層の登録促進対策

4 日本赤十字社との連携強化

5 法改正に向けた国への働きかけ

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平成28年度貸借対照表.pdf
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